「なんでこんなことまで、私が考えなきゃいけないんだろう」
目の前には、もっとやらなきゃいけないことがたくさんある。子どものこと、職員のこと、保護者のこと。
なのに気づけば、ホームページのこと、SNSのこと、採用のこと——頭の中が全然関係ない方向に持っていかれる。
その消耗、私も知っています。元保育園長だから。
モヤモヤをそのまま話してもらえれば、「うちの場合に何が必要か」を一緒に整理するところから始めます。
はじめまして、バッキーです
ある日突然、「園のホームページ、何とかならない?」「これからはInstagramで発信していこう」と任される。
やらなきゃいけないのは分かっている。でも、知識も、時間も、正直、気持ちの余裕もない——。
これは、園長だったころの私の話です。
バッキーこと、椿田滋史(つばきだしげと)と申します。1998年から保育の現場に立ち、副主任・主任・園長を経験しました。
あのとき、「保育の現場を分かった上で、隣で一緒に考えてくれる人」がいたら、どれだけ心強かったか。
いまの私は、あのころの自分が欲しかった存在になるために、この仕事をしています。
だから、売り込みはしません。「うちの場合はどうなんだろう」と思ったら、その段階で気軽に声をかけてください。
元園長のデザイナーが、園の毎日を分かった上で、一緒に考えます。
できること
保育園デジタル経営診断
いきなり制作から入りません。「そもそも何が課題なのか」「何から始めるべきか」を、園の状況に合わせて一緒に整理します。
診断だけのご利用でも大丈夫です。
Webサイト制作
園児募集・採用のためのサイトを、専門用語を使わずご相談しながら制作します。更新のしかたまでお渡しします。
SNS運用コンサル
代行ではなく、無理なく続けられる投稿の型づくりを伴走します。
元園長だから分かる「載せていい情報」の線引きまでご案内します。
バナー・ヘッダー制作
行事や募集のお知らせに使う告知画像を1枚から承ります。急なお知らせにもスピード感を大切に対応します。
これまでの実績
保育園・社会福祉法人向けの「園児募集に効く」Instagram活用セミナー、採用Instagramの運用支援、
初心者の方への運用リスキリングなど、受講者・クライアントの声とあわせてご紹介しています。
お知らせ・ブログ
- 園のInstagramとホームページ、雰囲気がバラバラでも大丈夫です

- 園のホームページ、誰が「これでいい」と判断しましたか?

- 「検索したら出てくるから大丈夫」ではない理由。園のホームページが陥る2つの見つけてもらえないパターン




